2010年03月31日

「愛国心」子供条例案、可決 浜松市議会(産経新聞)

 浜松市議会は24日、「愛国心」の醸成を盛り込んだ「子ども育成条例」を賛成多数で可決した。札幌市や川崎市のように子供の権利を強調する条例を制定したケースは全国に数多いが、浜松市は「子供の権利」という文言を明記せず、親や地域、行政の役割を示した上で子供に「愛国心」を求めており、子供に関する全国でも珍しい条例として注目を集めている。

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遺族ら169人が少年審判傍聴=制度開始から1年で−最高裁(時事通信)

 最高裁は25日、被害者遺族らによる少年審判傍聴制度がスタートした2008年12月からの約1年間で、対象事件223件のうち、87件で計169人が傍聴したと発表した。
 少年審判傍聴は、殺人や傷害などの重大事件で、加害少年が犯行時12歳以上の場合が対象。
 最高裁の集計によると、被害者や遺族の傍聴申し出があったのは101件195人で、うち11件22人は資格がなかったり、審判が開かれなかったりしたため、認められなかった。3件4人で被害者側が申し出を取り下げた。 

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